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これが私のリスニングスタイルです。
大き目のテレビをメインに四隅に、サウンドシステムのスピーカーを配しています。PC、コンポ、ビデオ、ゲームは全てサウンドシステムに統合されて、良質な音響で出力されるよう配置してあります。 |
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これが、メインになるTV
メーカー Sony
形式 KV−28DA1 WEGA
大き目の28インチフラットワイドトリニトロン管のWEGAです。これ本体にはBSチューナーはついてないが、ビデオにBSチューナーが装備されている。とはいってもいまや常識か。とにかく大き目のモニターがほしくてこれを購入。
オークションで新品でなんと48000円で購入。
久し振りに落札した喜びで打ち震えました。
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サウンドシステムメインユニット
メーカー Sony
これが、私の部屋の音響の中核を担う、サウンドシステムメインユニット。強力な出力とこまかなセッティングができ、さらに特筆すべきはそのコンパクトさ。他のメーカーでもサラウンドシステムはでてるものの大型でおき場所に困る。その点このユニットは縦置きにもなりかなり省スペースである。それでいて、他のメーカーや同メーカーのものでもハイスペックなモデルである。
これは四隅と中央に設置する小型のサテライトスピーカー、あとウーハーボックスを設置して5.1チャンネルサウンドを再生する。巨大なスピーカーを置くスペースはないが音響を良くしたいと思う方はおためしあれ。
PCのスピーカーはしょぼいのでこれとコンポのスピーカーから出力させているわけだが、PCはCD−RやRWも再生できるので最新のCDーR対応コンポがなくとも再生できる。しかもメインがPCなので非常に操作が楽。
これは出た当時にハードオフという中古販売店で25000円で購入。当時はまだサラウンドシステムの重要性が軽視されてたため店員も値段の相場が分からなかったようだ。即買いでした。(爆) |
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ミニコンポ
メーカー Panasonic製
これは高校生のころかったもので非常に古い。別段これが気に入ってるわけではなくあまり必要性を感じない。というのは言い訳でお金がないわけです。これは私の中でウィークポイントになっています。
当時はこれの入力端子よりビデオやゲームの音を出させて満足していたが、今では中継地点にしかなっていない。PCからの音をこれの入力端子より入力出力端子よりサラウンドシステムに入力させている。これにより大き目のコンポのスピーカーからとサラウンドを再生するサラウンドシステムからの同時再生が可能になっている。サラウンドシステムからの音響はLIVEなどの設定にすると響きすぎてボーカルの声が聞き取りずらくなる。そこでこのコンポの音をでそれをカバーするといった使い方をしている。もちろんこのコンポからの再生も可能である。 |
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これはゲームのPS2であるが、DVDも再生できるということでAV機器としてもラインナップさせてもらっている。
これについては何も語ることはないだろうが、DVDデッキで、縦置きというものは私の知る限りでは発売されてなく、非常に省スペースだ。しかし、DVD再生機能自体はそれほどクオリティーの高いものではなく、おまけ程度に考えておいたほうがよいだろう。
とはいうものの私のメインの用途はゲームである(爆) |
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プロジェクター
メーカー Panasonic
これはプロジェクターの中では非常に安価なもので7万円くらいで購入できる。いまでも現行機として販売されているが、発売されたのは随分昔である。
よって機能自体は非常にシンプル。入力端子よりビデオなりDVDなりの映像をとりこみ投影する。投影角度は調整できるものの、投影面をきれいな長方形の調整する機能はなく、角度を上げると台形がたの投影面になってします。よって真正面に持ってくるよう高さを調整するのが良いかと。ちなみに、小型のスピーカーも装備されていてこれひとつで一応再生することもできる。しかしこれと、サラウンドシステムの組み合わせは強力で、TVでは絶対味わえない文字どおり映画館を自分の部屋で再現できるのだ。簡単なものだが、これだけでも男のロマンを堪能できる。。 |
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ポータプルTV
メーカー Casio
これはそれこそ、8年前くらいに購入した古いもので、チューニング速度も遅くイライラしてしまう。しかし、なんだか私は数多くのモニターにロマンを感じるので、いまでも物置にしまわず飾ってある。ロマンというより哀愁を感じる一品である。 |
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これは、Sony製のサラウンドシステムに付属しているウーハーボックスである。
こがやはり、映画の臨場感を出すためには必要不可欠なものではないかと思う。
これは、真下に向けたウーハーがあり、床に重低音をたたきつける構造になっている。またなかが空洞になっていて、ただスピーカー部をたたくだけでも音が響く。小型ながら、その出力を最大限引き出せる構造になっているとおもう。
ただし、ウィークポイントとして、これ本体にもアンプ能力がり、電源コードが必要であり、サラウンドシステム付属のリモコンとは完全に独立した構造になっているため、音量の調整および電源ははボックス上部にあるつまみで調整しなければならない点がある。
ちなみに現行方は前面もメッシュになっていてここから音を出力されるようになっている。しかし私的にはウーハーを思わせない構造とそのスタイルに男のロマンを感じるがなぁ。 |
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これはダブルデッキのダビング機能のあるビデオデッキ
メーカー Shintom
形式 DDV−8000
これは、コピーガードのかかったビデオでもダビングできてしまう品だ。ただ、コピーガードを除去するわけではなく、コピーガードごとダビングしてしまうという機能だ。非常に多機能で、再生録画を2つのデッキを連続で使用でき、長時間録画&再生が可能。そのほか、ダビングする際に、元テープの長さを設定しておけば入りきれそうもないときは自動で3倍録画にきりかわる。
現行機ではDDV-9000がでている。これはヘッドが90ミクロンヘッドが採用されていて非常に高画質録画が可能になっている。
ただし、間違った使い方は絶対にしてはならない。それは男のロマンに反するものだ。 |