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RVF
type: Prototype Fenrir
ど〜〜〜〜〜も本当に皆さんお久しぶりです。ってもはや見てくれてる人はほとんど皆無でしょうが・・(苦笑)
前に所持していたDS400はあまりにものりにくかったので、売り払い、今回このHONDA RVF400を購入
う〜むかっちょえ〜〜
もともとブラックと言う仕様はなく、すべてトリコカラーでハデハデでちょっといやだったのですが全塗装されているこいつならシックに渋くいけるじぇい♪
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さてさて走り自体は本とに申し分なく、パーツはベガスポーツカーボン巻きマフラー、HRCイグナイター、シルエットジャパンアッパーカウル、ステップポジション、ステンメッシュホースと、まぁ、レプリカお約束パターンってやつっすかね^^
しかしこりゃまた速い。。軽い、乗り易い、速い、エンジンの調子もよいのでなかなか気に入っています。さすがはホンダってやつっすかね(^^;;
それにしてもRVFって新車時にはとんでもない値段で今でもすさまじい値段で売られてますね〜。
ただ個人的にタンク前のダクトが気に入ってRVFを探したってだけだったのですが、安い方なんでしょうかね^^
しかしまぁ、、こういったバイクって基本的に大きくイメージをかえるような改造ってあんまりできないですよね。
まぁ〜無地なんでステッカーチューンでやるか、今流行の(?)カウル流用でいくかも^^
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そしてこれが到着当初の状態。
き、、きたない!!!!!
まぁ〜〜よくもまぁ、こんな状態で売りに出せるよ。
どんなに売りに出すとしても、というか売りに出すからこそ、娘を送り出す気持ちで綺麗にしてあげたいモンですけどねぇ。
それにしても丸々一日かけて、上の写真のように細部までをぴかぴかに。
う〜む恐るべしケミカルパワー^^
しかしまだまだトップブリッジや、フロントサス下など塗装剥がれがあるので再塗装する予定です。 |
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さてさて、すこしずつ改造して行きまっせ〜。ということで、片目のこのカウルですが、カバーは本来蛍光の黄色なんですが、ボディーカーに合わないのでアクリル板を使って自作。
さらにブルーのデイライトを追加。
そしてウインカーは小型のエアロウインカーに変更しました。 |
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そして〜さらにLEDをあちこちに追加。今回使用したのは拡散型LEDを20個ほど購入し、配線を引き回しています。
市販のキットは高いし、なにより一箇所に固まった光になってしまうので、間接照明的に配置しています。
フロント回り、リア回りはブルーに。
そしてカウルの隙間から見えるエンジン部分等には赤色のLEDを配色。
この色違いがいいねぇ〜。 |
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そしてそれらを操作するのがこのパネル。
アクリル板とカーボン調のカッティングシート。アルマイト加工されたアルミパンチング板を使用して作成。
LED付きのミサイルスイッチで操作する形にしました。
時計は前に使ってたやつをそのまま使ってるんですが・ちょ〜とあわないなぁ(^^;; |
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そして現在のコックピットの様子です。
追加した配線等はすべて赤メッキホースで取り回し、ハンドル、ブレーキ等にカラーのパーツを配色。かな〜りSion的になってきました(^^;; |
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さてさて〜まぁ改造もひと段落でしょうか。
次は〜ちょっと今のままでも渋くていいんですが、バイナルをはってさらにスポコン風にしていこうかとおもっています。
ここからは好き嫌い分かれるかもしれませんけど^^ |
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背景がみょ〜に田舎くさいんですが、そのとおり、今住んでるとこではなかなか人目が気になって作業できないのでバイクをいじるのは実家に帰ってからとしています。
しかしまぁこの実家までバイクで帰るのもすでツーリングというような感じでわるくないです^^ |
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とうとう購入。最近何かしらとバイカーの増えたこと増えたこと。
私の住んでいるところが結構ツーリングコースだったりするものなので近所でバイカーを見かけることは非常に多いです。
どういうバイクにしようかなぁ〜と思ったこともありましたが、やっぱ私の愛馬にはアメリカンのような不良っぽさの残る気性が荒く、美しい鉄馬が似合うようです。
ということでこのドラッグスターを購入しました。
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Drug star
type: Prototype Nightmare
購入時の初期バージョンです。
ナイトメアーと命名しました。そのプロトタイプってことで。
すでにいじるとこがないくらい改造されています。
トリプル12℃、8インチ延長フォーク、メッシュホース、ミラー、コブラシート リジットサス、ハーレータイプのリアフェンダーに立てかけ型のナンバー ビックベントマフラー、S&Sエアクリーナー ブリット型のウインカー、90cmCCバー、その他メッキパーツなどなど。
しかもサイレンサーがなくて超爆音。このマフラーは普通のスラッシュカットマフラーよりも太く60φでしかも短いためかなりの音でした。
う〜〜ん。このタイプでも結構好きでしたが、色々いじくって行こうと思っています。アメリカンの場合パーツしだいで色々な個性を持たせることができるので楽しいです。気分で今日はこんな感じにと変えられたらいいですね。
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type: Nightmare
まぁ個人的にいいかなぁって具合にさらにいじくっています。
まずリジットだと下がり過ぎでバンクさせずらい、乗り心地悪い、車検とおらないといいことなかったので、イージーライダー製のビレットサスに交換。これで少し車高が上がっています。そしてCCバーを取っ払って軽快な感じに。
しかし重厚さが失われるのはいやだったのでサイドナンバーを追加。
配線を分岐させ両方点灯するようにしています。
さらにステップはノーマルだったのものを、AD製のビレットキャノンフォワードコントロールキットに換装しています。 |
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フォワードコントロールにしたので足がさらに前の方に移動。かなり乗りにくいです。何が乗りにくいって、このビックベントマフラーとの相性が悪い。足を伸ばすと丁度ふくらはぎあたりがマフラーにあったってしまうんです。超熱いので、足を浮かせるように乗らなくてはならず常に足上げしているような感じなんですよね(^^;;。
ですので、ここは断熱バンテージでガード。でも熱いものは熱い(^^;; |
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フロントフォークを延長させていると言うことはそれだけでバンクさせずらい、小回りが効かない、安定しないといいことはないです。でも言われる様なたわみは感じないですね。その域まで達していないということかも知れませんが。
今度はさらにスポーツ性を高めたようなスタイルにも改造して行こうと思っています。
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type: HardyDaytona
最近は暑くなってきたのでそれにあわせてちょっとスポーティーな感じに改造を進めています。
ハンドルをサンセイレーシグのセパハンに変更、それにあわせて、ミラーをメッキエアロミラーに変更、ステップをノーマルに戻し、リアフェンダー、シートをイージーライダース製のクロウリアフェンダーに変更。
点火系を改造して、アーシング、コンデンサーデバイスを装備。 |
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サイドナンバーのテールランプのみにして、メッキ製ケーブルカバーを延長。
っとまぁこんな感じでかなりスポーティーになっています。しかしいかんせん、所詮はアメリカンパワー不足は否めないですね。でもまぁスタイルが好きなんでいいんですけどね(^^;;
ところでアメリカン用のセパハンは出ているのは出ているのですがフォークを外さないとはめられないタイプですので私が使ったのはサンセイレーシング製のセパハンです。これはNSR用でフォーク径が同じでフォークを外さずにはめられるようになっています。
ところがハンドルバーの径がアメリカって22.5mmに対して一回り大きく25mmなんです。そこでノーマルのハンドルを1000円で購入して、サンダーカッターで切断、これを差し込んでいます。これがいい感じでがっちりはまるんです。
さらに問題があり、ハンドルを思いっきり切った時にタンクに当たってしまうのでポジションをちょっと下のほうにして角度を色々調整しています。 |
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前からの画像。
ケーブル類がロングフォークと大型のハンドルに合わせてあったのでかなりごちゃごちゃ。垂れ下がったケーブル類は結構いい感じなんですけどフロンと回りにケーブルがあまってしまってライトを隠してしまっているのが結構気になりますね。さらにアーシングケーブルを装備したのでさらにワイヤーが増えています。 それにしてもアーシングとかコンデンサってホントに効きめあるのかなぁ。
車に装着しているものは確実に燃費を向上させていますがバイクの場合はどうでしょうか。 |
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それにしても乗りにくい。
セパハンにしたおかげでコーナーでのハンドリングは良くなりましたが常に前傾そしてノーマルにもどしたもののフォワードなステップでかなり腰が痛いです。(^^;;
まぁ、アメリカンって基本的に乗りにくいんでこれもありかなぁ(^^;;
しかしロングフォークのせいか、やはりコーナーでふわふわした感じがありますね。
う〜ん。
基本的にこのタイプは名前でも分かるようにFF7にでてきたハーディーデイトナが元になっています。
アレはかっこいい。 |