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スープラ RZ
メーカー トヨタ
形式 JZA80
とうとう購入しました。
は〜長かった。金銭と仕様との相違で探しに探して、見つけたのはコイツだ!
かねてからこの80スープラでなおかつフルヴェイルサイドのが欲しかったのですが、どうせなら初めからエアロが付いたやつの方がいいやって思ってこいつを購入。
どこで購入したかと言うと、なんとyahooオークション(^^;;
いつも「これはお買い得」とかくちばっかやな〜って思われてたかもしれませんがこれでちゃらっすかね(^^;; |
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さ〜て久しぶりに車ちょこといじくりました。
こないだオートサロンに行ってきたのですが、やはりライトの色がかなり目だっていましたね。
実際このスープラもライトはなかなか前進的なデザインですのであまり遜色はありませんが、いかんせん歳相応に黄ばんでくるものです。そういうものを隠す意味でもライトのカラーリングは非常に効果が高いです。
またヴェイルサイドのハチマキにリアウイングにも特注のヴェイルサイドのステッカーを目いっぱいに張りました。 |
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この車は見てわかるようにヴェイルサイドのフロントバンパー、サイドステップ、リアウイング(カーボン製)、リアアンダー、エアロボンネット、さらにはあまり見かけない、専用オーバーフェンダー、ホイールもヴェイルサイド製アンドリューレーシングのF255/40/18
R285/35/18と揃い踏み。
さらにエアロミラーはガナドール、リアバンパー、アイラインはアブフラック製と
まさに私の理想どおりのチョイス。
それらをさらにヴェイルサイドのカラーとも言える、コンバットカラーとでも言うのでしょうか、メタリックゴールドで全塗装されています。
前のオーナーもかなりセンスがいいです。
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リアからの画像ですがリアバンパーの開口部が目立ちます。
マフラーは柿本改です。このマフラーは最近あまり見ないですね(^^;;
しかしインナーサイレンサー付きでかなりジェントルな音です。前の車はうるさすぎました(^^;;
トランクに前使っていたウーファーを乗せたのですがこのスープラはトランクが非常に浅く、ギリギリです。
ちょっと見た目的には派手ですがステッカーなどが貼ってないので若干すっきりしすぎている感じです。ちょっと貼って行こうかなぁ。 |
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そしてちょっと見ずらいですがアブフラック製のリアアンダーディフューザーを装着。
基本的に斜めだしのマフラーには合いませんが、端っこの方をななめにサンダーでカットして取り付けています。自分でも簡単にできる範囲なのでやって見ても良いでしょう。
これで外装的にはフル装備です(^^;; |
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コックピットの画像です。
まさにコックピット。このドライバーを包み込むようなデザインはどの車よりもすきですね。
さらにイメージを掻き立てるため、パネル全面にカーボン模様を施し、ステアリングはMOMOのスパイダーをチョイス。
ブーストコントローラーはブリッツ製のもので同社のパワーメーターIDと連動してデータ設定ができる物です。これらが二つで1Dinサイズなのでこれをすっきりと収めるために、カーステユニットはカロッツェリアの1Dinサイズのもを使用。
カーナビ、ウーファー用アンプもカロッツエリア製なのですべてこれだけで調整できるようになりました。
個人的には2Dinの方がすきなんですけどね。コンソール周りが湾曲しているためにすっきりとはめるにはちょっと平坦なスペースがないのでこの辺は全体のバランスですね。
シートは純正ですがレカロのセミバケットシートが2脚入っています。が、シートレールが若干高い気がします。
純正で、時計があった場所にはトラスト製の電子式ブースト計。
追加スピードメーターはサード製のアタックメーターです。何がアタックなんだろう?(爆)
あとはオートメーターのタコが欲しいなぁ。 |
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さらに内装ですが、メーターをホワイトメーター化してオートメーターのカーボンファイバーを装備、シフトのブーツを取り替えて内装もかな〜りいい感じです( ̄ー ̄)ニヤリッ
メーター周りのリング状のものは当然自家塗装(^^;;
しっかしオートメーターはカーボンファイバーではなく、EL発光するタイプのホワイト調のものが良かったなぁ、、、失敗。
パネル周やハンドルなどをカーボン調で揃えているからそのほうがいいかなぁって思ったけど、カーボン調だからこそホワイトメーターが映えるのですよね。そのうち買いなおそうかなぁ |
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エンジンやタービンはノーマルなんですが、エアクリーナーとマフラー、インタークーラーとこのマインズ製VX-Romでブリッツ製ブーストコントローラーでブースト0.95kg/cm2と結構安全マージンを取っています。
それでも中速からの加速はすさまじく前の車は止まって感じます。
しかしシーケンシャルターボの特性というのか初めの4000回転位までは片方のタービンしか回らず加速もスムーズそのもの。乗りやすいのですが、低速はあまりにも面白みに欠けます。
余談ですが、ブリッツ製のパワーメーターIDはシャーシダイナモ機能付きとか謳っていますが、ブーストを1kgかけてフルスロットルして200km/hrまで引っ張っても230psとか示して、「はぁ?NAなみじゃん?」って思わせるくらいちゃちいです。どう考えても計算がおかしいとしか言い用がない。
実測では、ブースト0.95で350ps、ちとヤバイ感じがしたが、1.1で400ps出てました。
そもそもGセンサーではなく、車速とパルスと車重で算出するようですが、その理屈だと下り坂では馬力は上がり登りでは下がってしまうではないかぁ! まぁリアルタイムでグラフが作成されたりと見た目的に近未来的なので良しとしますか(^^;; |
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スープラ
メーカー トヨタ
形式 JZA70
これが私の愛馬です。ノーマルで280Ps/37Kg
という非常に強力なエンジン1JZGTEを搭載しているとのことですが、まったく持ってそんな強力とはおもえないなぁ〜。しかしやはりこのスタイルにほれました。
ホイールはボルクレーシングフォーミュラーのフロント235−45−17リア255−40−17です。
戦闘機のようなスタイルで、これこそ男のロマンだ。 |
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このフロントバンパーは、低速でゆっくり走ってて、わき道からほんと5mくらいのとこから飛び出してきたアルト君につっこんで、もはやどう考えてもかわせなかったってことで全額払ってもらったので、ついでにってことでかえました。Do−rack製のエアロワイバーンです。70のエアロの中でもかなり高価で大満足。
サイドステップはレグルス製のもので、これはオークションで購入。巨大なGTウイングをアクセントにそれに負けないフロント、エアロはバランス良くまとまったと思う。
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後ろからのショットです。
巨大なGTウイングは結構気に入ってます。
マフラーはRSーR製のエキマグGT2です。斜めだしで途中に中間タイコどころかフランジすらなく、パイピング同士の接続はバイクなどのようにスプリングによる接続になっていてフランジ分、軽量かつ排気抵抗が少なくなっています。しかも、サイレンサーを装備していて、それを装備すれば車検すら通ってしまうという優れもの。しかし、サイレンサーをはずしたら・・・。爆音過ぎて隣近所からの苦情が殺到しまった。また、フロントパイプまで交換した直管になっています。
ちなみにテールレンズカバーはFRPを使ったオリジナルのものです。
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巨大なGTウイングはyhooオークションで落札したもので本来ならかなり高価なものなはずですが25000円で落札。本体はブラックアルマイト製で黒色のボディにあってます。サイドに補助翼のようなものがほしいのですが、ちょとカッコばっかかなぁ〜って思ってちょと遠慮気味です。 |
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エンジンルーム
パイピングやヘッド部は自分で研磨しています。サンドペーパーを使ってどんどん細かい物に変えていくように段階を踏んで、研磨後、最終的にピカールなどの金属研磨剤を使用して光沢をだしています。ヘッドカバーはエアブラシによる塗装。この辺はプラモの技術が生きてます(爆)
エアクリーナー、ブローオフバルブはHKS製とまぁ見た感じで分かりますが、ライトチューンですな。 |
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これはApexせいの追加スピードメーターです。
スピードのほかにタコ、リミッター解除機能などがあり、非常に多機能かつ必要不可欠なものです。視認性も良く、なかなかいいです。
しかし、なぜか、ピークホールド機能がエンジンカットとともに消去されるのが納得いかない。設定などはバックアップ電源で残ってるのになぜか最高速などは消去されてしまう。警察に止められたときの為か?(爆)
もう、リミッター解除って響きだけでロマン垂れ流しです(爆) |
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ウーハーボックス
こちらはアゼスト製のウーハーボックス、25cm最大出力250Wのコーンが
2発。まぁこの手のものとしてはまぁまぁでしょうか。ただハッチバック式の、ほとんど2シーター状態の車ではこれで十分でしょう。
アンプはカロッツェリア製のもので100W×2のものです。
これらウーハーボックス、アンプ、配線キット類はセットで25000円でオークションで購入したものです。う〜〜んオークション万歳\(^o^)/ |
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ドアスピーカー
アゼスト製の2way16cmスピーカーです。
これ自体でも100Wの最大出力がありかなりの音がでます。2wayなので追加でツィーターを装備しています。
とにかくデザインが気に入ってて、特にミッドレンジのコアがメッキになって美しい。スピーカーのカバー部も、初めは二重になっていて中が見難くなっているのだが、一枚はがして、みやすくしてます。
オークションでツィーターとセットで4500円で購入
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ツィーター
アゼスト製のツィーターでとにかくデザインが気に入り購入。
なんといっても、ライトをつけると連動して、中心部がグリーンに光という細工が気に入った。
はっきりいって無駄だが、やはり、オーディオ系というのは音という目に見えないもののよさもあるが、目に見える見た目も非常に重要なファクターであると思う。
上記のスピーカーとセット。 |
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ヘッドユニット
メーカー Kenwood製
形式 DPX−9000MJ
当時ハイエンドモデルで、ディスプレイにアニメーションが出始めたきっかけとなったモデルであると記憶している。
非常に高性能で、特筆すべきは、ID3タグをよみとり2ビット文字(漢字や大文字)も表示してくれる。そのため曲名がすぐに確認できる点は優秀。そのため、文字放送も漢字で表示できるようになっている。
さらに特徴として、MDが3枚まで入るようになっているため、MDチェンジャーはあまり必要性を感じない。
これもまたオークションで45000円で購入。
これらのオーディオシステムで高音質&爆音をかなでる。マフラーの爆音で低音がかき消されてしまうためここまでやってしまったわけです。
男のロマンに浸れる一瞬である(爆) |
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これはその昔、私の仲間たちと高速を連ねていたマシン達。
右から31Z、JZA80、MA70、JZA70、AE86、130Z、JZA70、端っこのほうだが私のJZA70、JZA80
いまでは所持しているのは私だけで、そのほとんどのマシンが眠りについてる。
男のロマンは今は男達の胸の中で今も息づいていることだろう。再び目覚める日を夢見て。 |
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これは友人のMA70とのショット
友人の家に立ち寄ったとき、眠りについているかつてのライバルと無言の会話を交わしているシーン。
その友人はこのマシンを降りて随分たつがやはり捨てられないようで自分の車庫で保存してあった。この日、一枚のカバーをはずすとそこには見慣れたマシンが眠っていた。しかし、かつてのような轟音はなく、ひっそりとしたおもむきに私はなにやら目頭が熱くなってしまった。
私のマシンだけは、最後の一瞬まで走り続けていこう。友の思いを背負い。
そして翌朝、白い悪魔は再び眠りについた。男達のロマンを再び奏でるために。 |
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kyouhaameさんからいただいた、画像です。
S14前期モデル
Bomexのフロントエアロは最近組まれたそうで美しいです。 |
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画像を見る限りではサイドステップも入ってるようです。
よろしかったら、詳細な内容をおしえてください。m(__)m
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このショットは渋い!
テールレンズの中央にカバーをして、リアスポなしの潔さ。
かなり渋めですね。
しかし、リアスポなしというのは結構どの車でも渋く見えて効果的です。
私のとは正反対だ〜。 |
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またkyouhaameさんからの投稿ですが、弟さんのFDだそうです。
しろいFDとはまた渋いですね。
ぱっと見た感じ、結構普通に見えるのですが、ダブルプレートのクラッチで結構いじってあるらしいです。
ここら辺も詳しい仕様などがわかりましたらよろしくおねがいいたします。 |
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後ろみでも結構普通なんですが、マフラーは変わっているのはわかりますね。
現在ではフルバケットになっているらしいのですが、激しい走りをされるのでしょうかね(^^;;
それにしても、ご兄弟そろってスポーツカーとはすばらしいですね。
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