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これが私のPC周辺です。本体はまぁこじんまりとまとまっていますが、良く売ってあるプリンター台のあるデスクです。ただしやっぱりこのタイプの机だとプリンターのヘッドの動きに合わせてゆれる(爆)。う〜〜ん。もちっと大きいどっしりとしたものがほしいなぁ。 |
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これはPC本体です。
メーカー Sony
形式 PCV−LX50G
スペック PenIII 733Mh、HDD40G 128M+256MRam
OS Windows XP Professional
マウスはnees JrIIIという光学式に変更。このスクロールキーが青く光るところと、ブルーパール仕上げのホワイトのボディが気に入りました。しかし、若干小ぶりなため少々手がつかれるなぁ。
ちなみにこのモデルはもともとOSはMe仕様だが、フリーズしまくりのどうしようもないOSだったため、WinXPにバージョンUPしました。その結果、やはりリソースの問題がなくなり、まったくフリーズしなった。Ramも追加して、今では高速マシンとして生まれ変わりました。しかし、たった一年でCPUは現在の半分以下のスペック。どういう世界なんだ?今は。
O=(__;;; パタ...
このモデルは当時はあまりなかった、MPEG2リアルタイムエンコーダボードを標準で装備していて、要はPCでテレビが見れたり、録画したりできるわけで。そんなことしねぇ〜よって?それが男のロマンです(笑)
しかし録画はちょっとした使い方として、その画像をキャプチャして簡単に壁紙などを作成したりできるのはちょっとだけ便利です。 |
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初号機PC。
デスクまわり。
このPCは我が家に来たはじめてのPC。
父のPCです。もっぱら仕事用ということで使用されています。
やはり、私のPCデスクとはなんか「仕事〜」っていうオーラがでてますねぇ。
こういうのにロマンを感じるんだろうなぁ父は(爆)
外部記憶装置として、I/OデータのMOディスクドライブを使用している。CD−R全盛期にMOとは。う〜〜む渋い。 しかし、保存性としてはCD−Rよりもケースがついている分安全か。ワーク仕様としてはMOのほうがいいのかも。
やはり仕事用って感じを自ら演出してるなぁ(笑) |
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初号機PC。
メーカー 富士通
形式 FM−V Desk Power
ME4/535
スペック ADM670MH HDD30G 64M+256MRAM
OS Windows XP Home edition
もともと、父がどうせ使えやしないだろうと随分とロースペックな機種を購入したのだが、思いのほかはまってしまったようで、かなり、不満の多い機体となってしまっている。
そこで、やはり基本としてRAMを増設。しかし、頻繁なフリーズは回避できず、私がXpにしたのを見て、実際にフリーズがなくなったのを知り、父もXpに。それ以来、かなり安定してマシンに生まれ変わった。正直なところ、パーソナルユースで使用する分にはこれくらいのスペックで十分だろう。2GなんてCPUどういう条件下で使用するんだ?とはいえ、ハイスペックが欲しくなるのが男のロマン。私も2Gマシンが欲しい(爆)。
また私がPCを購入しそれにひそかに対抗意識を燃やしてるようでプリンターを買いなおしたり、デジカメを購入したりと・・・。まぁPCはパーソナルなコンピュータなのだから、個人でもっていてもいいと思うが、デジカメくらい共有すればいいじゃないか。
まぁ、そのロマン、分からんでもない。 |
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プリンター。
メーカー Epson
形式 PM−820C
出た当時は最高のプリンターだったのだが、今では旧型も旧型。PCの進化にも驚かされるが、プリンターの進化も早い。はっきり言ってこのモデル以降のものはDpi数は増えてるものの、ほとんど印刷結果に大きな変化は感じません。しかし、やはり速さ、静かさといった点では大きく水をあけられてるのも事実。
まぁ、その程度はほんの少し我慢すればいいことだが、よりハイスペックを求めるのが男のロマンだ!(爆) |
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プリンター。
メーカー Epson
形式 PM−920C
これは父が私に対抗意識を燃やして、購入したプリンターちょっと前まではハイエンドモデルだったのだが、まぁいまでもハイスペックにはちがいない。
非常に静粛性に優れプリントもスピーディー。しかもインクタンクが今までも6色から7色に増えている。今までの六色インクではエメラルドグリーンが繊細に表現できなかったようで、新たに追加されたダークイエローがそれを補っているようだ。 さらに専用のトレイで、ホワイトレーベルのCD−Rメディアに直接プリントすることができる。というか、父はそんなの使わないだろうに。いやはや私も誰に似たものか。 |
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スキャナ。
メーカー Canon
形式 Canoscan FB1210U
これまた一年前までは最高スペックだったのだが、現在では半分ほどのスペックしかない。しかし1200dpiというのは驚異的な数値で、読み込んだ画像を直接プリンターに出力すればまさにカラーコピー。さらに、このモデルを選んだのは、付属のソフトにフォトショップがついてた点だ。実際、同スペックのエプソンでは倍近い値段がする。デザインもこっちのほうが好きだったってことかな。 |
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デジカメです。
メーカー Sony
形式 DSC−F55V
これでバシバシ写真を撮ってます。画素数も334万画素と非常に高画質。特筆すべきはそのレンズの回転。モニター側までレンズが回転するためツーショットなどを取りやすい。
しかしこのデジカメの最大の弱点は、光学ズームがないこと。実際プラモデルなどをとろうと接写しようとするとどうしても体が近寄って、光をさえぎってしまう。このデジカメは補助的に使うのが良い使い方かと思います。
付属の8Mメモリースティックでは満足いかなかったので128Mのメモリースティックを装備させました。はっきり言って無駄だが、これも男のロマンか(爆) |
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デジカメ
メーカー リコー
形式 忘れた。
これも父が私のデジカメに触発されて購入した一品。非常に高価でハイスペック。その形状ゆえかあまり見かける機会はないが、334万画素で光学3倍ズーム搭載。液晶も大きく視認性に優れています。しかも内臓8Mメモリでカードをうっかり忘れてもOK。さらにコンパクトフラッシュもさせる。このデジカメにはコンパクトフラッシュ32Mを挿してあります。デジカメとして求められる機能は全て備えているといってもいいが、いかんせん、デザインが奇抜すぎる。それゆえあまりお目にかかることがないのがザンネン。
しかし、特筆すべきはP in コンパクトを挿すスロットがあり、取った画像を直接メールにし送ることができる。そのためスパイ映画などでたまに見ることがある。 まったくもって使わない機能だが何でもあったほうがいいに越したことがないのが男のロマン。 |
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こちらはMP3プレイヤーです。
メーカー Casio
形式 WMP-1 Wrist audio player
これは腕時計型のMP3プレイヤーです。非常に軽快に持ち運ぶことができ、運動をするときなどに非常に重宝する。実際MDや、CDでは運動するときなどに音とびをしてしまう。このようなシリコンオーディオ(ソリッドオーディオとも言うが)の最大の利点はそこではないだろうか。
夏は半そでなのでイヤホンのコードがでてしまってなんとも間抜けだが、冬はコードを袖の中に通せばすごくスマートに音楽を楽しむことができます。
あと、PCとリンクさせるためのUSBインターフェイス兼充電台がついていて、これにセットし充電およびPCからのMP3のUPを行なう。その際元もともとはビットレート64kb以下のものは転送できなかったが、CASIOのHPより修正パッチをDLすることにより64kbのMP3も扱えるようになる。
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UPです。
ボタンも防水仕様になっていて、イヤホンのジャックのある、アタッチメント類は取り外せるんだが、それを取りはずせば、生活防水になります。
ただしウィークポイントとして、内臓式メモリしか使用できないため、ビットレート128kbで変換したMP3だと6曲ほどしか入らない。そのためビットレートを落とす必要がある。
しかし。学生などが、電車や街中でよくMDを聞いているが、そこで差をつけるにはもってこいの商品である。これも男のロマンか?(爆) |

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コピー機
私のものではないが非常に高価で、PC全盛の今、ほとんど使わなくなったものである。しかし、その性能たるやなかなかのもので、さすがにプリンタの印刷速度がいかにあがろうともこの速度にはついてはこれないだろう。しかし、カラーコピーもできれば言うことないんだが・・・。
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PC参号機
メーカー Sony
形式 Vaio RX56
スペック CPU pen4 2Ghz HDD80G RAM256
今まで使っていたPCはすでに1年半前の機体で私の中では正直不満と愛着心が欠如していて、そんななか悲劇が訪れました。
いろいろいじくりまわしていた結果、あえなくクラッシュ。しかも予期せぬ事態であったため、バックアップも古いものしかなく、その喪失感といったらもうぅ〜。鬼神のごときケリを本体めがけてブチ込んでトドメをさしてしまいました。
そんなこんなでPCは絶対必要ってなわけで、ソッコウで参号機を購入。しかし購入を考えていなかったため、どの機種にしようか迷った挙句にこいつを購入。
まぁまぁの値段で結構なスペック。特に問題はないです。
これはRXシリーズの中でも下位レベルですが上位2機種は異常なまでの値段で正直必要ないと考えました。
左の写真では、前の液晶も飾り的に置いて、司令室のような感じにしています。
ちょっとニヤリって感じっす。(笑)
それにしてもこういう事故って、当たり所のない後味のわるいもんですねぇ。
ま、自分が悪いんですけどね。(爆)
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この機種でもDVD−R/RWドライブ搭載です。
最近ハイエンド機にはつき始めているDVD-Rドライブですが、いかんせんまだまだメディアが高価。それでもDVDーRで600円前後で売られています。1Mあたりの金額で考えると安価といえないこともないが、高いに変わりはない。
ましてや、現在のスペックで2時間のムービーのエンコードを行おうものならば、倍近い時間がかかるときいている。
しかし、RXシリーズの最上位機種RX76ならばリアルタイム以上の高速エンコードが可能らしい。というのも、この56と66や76との違いは、RAMの違いである。66で256、76で512であるが、そもそも形式が56のDDRSDRAMと違い、RDRAMを使用している。その速度差やPen4とのマッチングを考えるとかなりの差になる。HDDの容量やCPUの性能もあるがその差というものはほんの微々たる物であるからである。
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ソリッドオーディオ
メーカーDocomo
形式 p711m ピックウォーク
さて、これはずいぶん前から購入していたのですが、UPをサボっていました。
そもそもカテゴリyahooで紹介していたのですが、言うだけ言っといて買いはしないな、ここの管理人はって思われちゃ困るんで一応ついでにUP。(笑)
これはSDカードなしで購入。これはカテゴリyahooでも紹介したとおり、1000円で落札。
さらに下のSDオーディオプレイヤーとセットで使えばバッチシ使えます。
音質は言うまでもなく、特筆すべきはカラー画面の視認性と操作性。たのソリッドオーディオは小型化を推し進めるあまり、視認性や操作性といったものは結構無視されている気がする。
実際カラーディスプレイ搭載のソリッドオーディオはこれだけではなかろうか。
私の中では事実上最高のお気に入りである。
さらに、PHSという位置づけなため、ホルダーが充電器になっていて、いちいちバッテリーを取り出して充電したり、アルカリ電池に交換などと面倒なこともない。 |
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これはSDカードやリーダーライターやその他、AAC変換ソフトなどがほしくて購入したものまぁ7500なので問題ない。
実際購入してみて思ったが、このディスプレイは発光せず、夜の使用には向いていない。さらに小さいというのは長所でもあり短所でもあるようだ。というのも、Zippoライターよりも小さい本体は見失うこともしばしば。
これで私のソリッドオーディオも3機めとなった。ロマンを感じるのはいいが、無駄といえば無駄。パカッと開く、時計のケースの様なケースに入っているのだが、その口は貝より硬く閉ざされたままである(爆)
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メーカー Sony
形式 DSC−F505V
サイバーショットですが、私が前に使っていた、F55Vと同時期に発売されたもので現行モデルの2つ前のモデルになるのですが、画素数も334万画素と悪くはない。
同じサイバーショットなのでメモリースティックやバッテリーが共通で使えることを考えて中古品だがこれを購入。
しかし、機能的にはF55Vとさして変わりはなく画質もいいのか悪いのかよくわからない。
とりあえずプラモ撮影用にと購入したのだが今考えると、もう少し良い物を購入するればよかったかなと思っている。
望遠は光学5倍でマニュアルフォーカス機能。そしてこのサイバーショットの特徴とも言えるレンズの角度調整。色々なアングルで撮影するためには非常に良いといえる。これによりこのようなデザインになっているのであるが、それにしてもこの普通のデジカメに望遠を取ってつけたようなデザインは何とかならないのであろうか。 |
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メーカー 富士通
形式 FMV
我が家にあるPCとしてはこれで四号機めとなる。
私が新しいPCを購入したのをみて、またしても親父が購入。あほか。
しかし、前に使っていたものは確かに恐ろしいくらいレスポンスが悪く、途中強制終了が入ることもしばしば。もはや買い替え時期であったことは間違いないだろう。
それにしてもハイスペック。CPUはPen4の2G、HDDも120Gと省スペース型ながらかなりの機能である。メモリも最近の物は256が標準のようである。
いいなぁ〜。 |
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本体部であるが、非常にシンプル。
せっかく省スペース型だというのに、モニターはなぜかCRT。どうやら親父のこだわりらしい。それとも年がいもなく、男のロマンを感じているのだろうか(笑) |